JSON-LDとは?構造化データの書き方からSEO効果まで初心者向けに徹底解説

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Webサイトの検索順位を向上させたいと考えているなら、JSON-LDという技術をご存知でしょうか。JSON-LDは構造化データを記述するためのフォーマットで、検索エンジンにWebページの内容を正確に伝える役割を果たします。Googleをはじめとする検索エンジンは、JSON-LDで記述された構造化データを読み取ることで、リッチリザルトと呼ばれる目立つ検索結果を表示できるようになります。この記事では、JSON-LDの基本的な概念から実際の書き方、SEOへの効果まで、初心者の方にも理解しやすいように丁寧に解説していきます。構造化データの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

この記事でわかること
  • JSON-LDの基本概念と他のフォーマットとの違い

JSON-LDはJavaScriptのオブジェクト記法をベースにした構造化データ形式で、HTMLを変更せずに導入できる点が大きな特徴です

  • JSON-LDの具体的な書き方と実装方法

scriptタグ内に記述するシンプルな方法で、コピー&ペーストでも導入可能です

  • SEO効果とリッチリザルト表示の仕組み

適切なJSON-LDの実装により、検索結果での視認性が向上し、クリック率の改善が期待できます

目次
監修者情報

TechSuite株式会社
COO バクヤスAI事業統括

倉田 真太郎

大学在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。生成AI活用型SEO記事代行事業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。同サービスで20,000記事超のAIライティング実績。0から1年間で月間300万PVのメディアを立ち上げ、月間1億円超の売上創出に寄与した経験を有する。

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JSON-LDの基本を理解する

JSON-LDとは「JavaScript Object Notation for Linked Data」の略称で、構造化データを記述するためのフォーマットの一つです。Webページに含まれる情報を検索エンジンが理解しやすい形式で伝えることができます。

構造化データとは、Webページのコンテンツを機械が読み取れる形式で記述したものを指します。人間はWebページを見ればその内容を理解できますが、検索エンジンのクローラーはテキストの意味を完全には把握できません。そこで構造化データを使用することで、ページ内の情報が「何を意味しているのか」を明確に伝えられるようになります。

JSON-LDが推奨される理由

GoogleはJSON-LDを構造化データの記述形式として公式に推奨しており、多くのWebサイトで採用されています。その理由として、HTMLのコンテンツ部分と完全に分離して記述できる点が挙げられます。

JSON-LDはscriptタグ内に記述するため、既存のHTMLマークアップを変更する必要がありません。これにより、CMSやテンプレートを使用しているサイトでも導入のハードルが低くなっています。また、記述ミスがあってもページの表示には影響しないという安全性も魅力の一つです。

他の構造化データ形式との違い

構造化データの記述形式には、JSON-LD以外にもMicrodataやRDFaといった方式があります。それぞれの特徴を理解しておくことで、なぜJSON-LDが選ばれているのかがより明確になります。

形式 特徴 記述場所
JSON-LD HTMLと分離可能、管理が容易 scriptタグ内
Microdata HTML属性として記述 HTML要素内
RDFa より詳細な意味付けが可能 HTML要素内

MicrodataやRDFaはHTML要素に直接属性を追加する方式のため、HTMLの構造を変更する必要があります。一方、JSON-LDはコンテンツ部分とは独立して配置できるため、保守性に優れているといえます。

Schema.orgとの関係性

JSON-LDで構造化データを記述する際には、Schema.orgが定義するボキャブラリー(語彙)を使用します。Schema.orgはGoogle、Microsoft、Yahoo!、Yandexが共同で運営する標準化団体で、構造化データの共通規格を提供しています

Schema.orgでは、記事、商品、組織、イベント、レビューなど、さまざまなタイプの情報を表現するためのスキーマが用意されています。JSON-LDでは、このSchema.orgで定義されたタイプとプロパティを使用してデータを構造化します。

JSON-LDはGoogleが推奨する形式で、HTMLを変更せずに導入できるのが大きなメリットです。初心者の方でも比較的取り組みやすい技術ですよ。

JSON-LDの書き方を習得する

JSON-LDの基本的な書き方を理解すれば、自分のWebサイトにも構造化データを実装できるようになります。ここでは、具体的な記述方法とよく使用されるスキーマタイプについて解説していきます。

JSON-LDはJavaScriptのオブジェクト記法に基づいているため、プログラミング経験がある方であれば馴染みやすい構文となっています。キーと値のペアで構成され、波括弧で囲まれた形式で記述します。

JSON-LDの基本構文

JSON-LDをHTMLに組み込む際は、scriptタグにtype属性として「application/ld+json」を指定します。この指定により、ブラウザはこのスクリプトを実行せず、検索エンジンが構造化データとして認識できるようになります。

基本的な構造として、まず@contextでSchema.orgを指定し、@typeでデータのタイプを宣言します。その後に各タイプに応じたプロパティを記述していくことで、構造化データが完成します

JSON-LDの基本構成要素

  • @context:使用するボキャブラリーを指定(通常はSchema.org)
  • @type:データの種類を指定(Article、Productなど)
  • プロパティ:各タイプに応じた詳細情報を記述

記事ページ向けのJSON-LD

ブログ記事やニュース記事には、ArticleタイプのJSON-LDを使用します。このタイプでは、記事のタイトル、著者、公開日、画像などの情報を構造化できます。

記事タイプのJSON-LDでは、headlineプロパティに記事タイトル、authorプロパティに著者情報、datePublishedに公開日を記述します。これらの情報を正しく記述することで、検索結果に著者名や公開日が表示される可能性が高まります

プロパティ 説明 必須/推奨
headline 記事のタイトル 必須
author 著者情報 推奨
datePublished 公開日 推奨
image 記事のメイン画像 推奨

組織情報のJSON-LD

企業サイトやブランドサイトでは、Organizationタイプを使用して組織情報を構造化します。会社名、ロゴ、連絡先、ソーシャルメディアアカウントなどの情報を記述できます。

Organizationタイプでは、nameプロパティに組織名、logoプロパティにロゴ画像のURL、urlプロパティに公式サイトのURLを指定します。また、sameAsプロパティを使用することで、公式のソーシャルメディアアカウントを関連付けることも可能です。

よく使われるスキーマタイプ

JSON-LDで使用されるスキーマタイプは非常に多岐にわたります。自分のWebサイトのコンテンツに適したタイプを選択することが重要です。

スキーマタイプ 用途 表示されるリッチリザルト
Article 記事・ブログ 記事カルーセル
Product 商品ページ 価格・在庫情報
FAQPage よくある質問 FAQ表示
LocalBusiness 店舗・事業所 営業時間・地図
BreadcrumbList パンくずリスト 階層表示

それぞれのスキーマタイプには、必須プロパティと推奨プロパティが定められています。Googleの公式ドキュメントを参照しながら、必要な情報を漏れなく記述することが大切です。

JSON-LDの書き方は一度覚えてしまえば応用が利きます。まずは自分のサイトに合ったスキーマタイプから試してみましょう。

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JSON-LDのSEO効果を把握する

JSON-LDを正しく実装することで、検索エンジン最適化においてさまざまなメリットが期待できます。ここでは、具体的なSEO効果とリッチリザルトについて詳しく解説していきます。

検索エンジンはJSON-LDで記述された構造化データを解析し、検索結果ページ(SERP)にリッチリザルトとして表示することがあります。リッチリザルトとは、通常の検索結果よりも視覚的に目立つ表示形式のことを指します。

リッチリザルトの種類

リッチリザルトが表示されると、検索結果での視認性が大幅に向上し、クリック率の改善につながることが期待されます。Googleでは多くの種類のリッチリザルトをサポートしています。

FAQリッチリザルトは、よくある質問とその回答が検索結果に直接表示される形式です。レビューリッチリザルトでは、星評価が表示され、商品やサービスの評判が一目でわかるようになります。また、パンくずリストリッチリザルトにより、サイト内の階層構造が検索結果に表示されることもあります。

クリック率への影響

リッチリザルトが表示されることで、検索結果における占有面積が増加します。通常の検索結果と比較して、視覚的に目立つ表示となるため、ユーザーの注目を集めやすくなります。

リッチリザルトにより検索結果でより多くの情報を提供できるため、ユーザーは検索結果の段階でコンテンツの内容を把握しやすくなります。これにより、実際にクリックしてサイトを訪問するユーザーは、コンテンツに対する期待値が適切に設定された状態で訪問することになります。

JSON-LDによるSEO効果のポイント

  • 検索結果での視認性向上
  • クリック率の改善が期待できる
  • 検索エンジンによるコンテンツ理解の促進
  • ナレッジグラフへの情報提供

検索順位への直接的影響

JSON-LDを実装したからといって、必ずしも検索順位が上昇するわけではありません。Googleは公式に、構造化データ自体がランキング要因ではないと述べています。

しかし、構造化データを実装することで、検索エンジンがコンテンツの内容をより正確に理解できるようになります。また、リッチリザルトによるクリック率の向上は、間接的にSEOにプラスの影響を与える可能性があります。ユーザー体験の向上という観点からも、JSON-LDの実装は検討に値する施策といえるでしょう。

ナレッジグラフとの連携

Googleのナレッジグラフは、検索クエリに関連する情報を体系的にまとめて表示する機能です。JSON-LDで組織情報やブランド情報を正しく記述することで、ナレッジグラフに情報が反映される可能性があります。

特に企業やブランドにとって、ナレッジパネル(検索結果右側に表示される情報ボックス)に正確な情報が表示されることは、ブランド認知度の向上につながります。Organizationタイプのスキーマを適切に実装することで、企業情報がナレッジグラフに取り込まれやすくなることが期待されます。

JSON-LDは直接的なランキング要因ではありませんが、リッチリザルト表示によるクリック率向上など、間接的なSEO効果が期待できます。

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JSON-LDを実装する手順

JSON-LDを実際にWebサイトに実装するための具体的な手順を解説します。初めての方でも取り組めるよう、ステップごとに詳しく説明していきます。

実装に際しては、まず自分のサイトに適したスキーマタイプを選定することから始めます。その後、JSON-LDコードを作成し、HTMLに挿入し、最後にテストツールで検証するという流れになります。

スキーマタイプの選定

サイトのコンテンツに最も適したスキーマタイプを選ぶことが、JSON-LD実装の第一歩となります。コーポレートサイトであればOrganization、ブログであればArticle、ECサイトであればProductといった具合に、コンテンツの性質に合わせて選定します。

一つのページに複数のスキーマタイプを実装することも可能です。たとえば、企業ブログの記事ページには、Organizationタイプに加えてArticleタイプを実装するケースもあります。ただし、実装するスキーマは必要最低限に留め、過剰な実装は避けるようにしましょう。

JSON-LDコードの作成

スキーマタイプが決まったら、実際にJSON-LDコードを作成します。Googleが提供する構造化データマークアップ支援ツールを活用すると、コードの作成が容易になります。

手動でコードを作成する場合は、Schema.orgの公式ドキュメントを参照しながら、必須プロパティと推奨プロパティを確認して記述します。JSON形式の記述では、カンマの位置や括弧の対応に注意が必要です。構文エラーがあると、検索エンジンが正しく解析できなくなります。

JSON-LD実装時のチェックポイント

  • スキーマタイプがコンテンツに適しているか確認
  • 必須プロパティが全て記述されているか確認
  • JSON構文にエラーがないか確認
  • 実際のページ内容と構造化データが一致しているか確認

HTMLへの設置方法

JSON-LDコードは、HTMLのhead要素内またはbody要素内に設置します。一般的にはhead要素内に配置することが推奨されています。

scriptタグにtype=”application/ld+json”を指定し、その中にJSON-LDコードを記述することで、検索エンジンが構造化データとして認識できるようになります。WordPressなどのCMSを使用している場合は、テーマのheader.phpを編集するか、専用のプラグインを活用する方法があります。

テストと検証の方法

JSON-LDを設置したら、必ずテストツールで検証を行いましょう。Googleはリッチリザルトテストというツールを提供しており、構造化データが正しく認識されているかを確認できます。

テストツールでは、構文エラーの有無、警告の有無、対象のリッチリザルトが表示可能かどうかを確認できます。エラーが検出された場合は、該当箇所を修正して再度テストを行います。警告については、必ずしも修正が必要なわけではありませんが、可能な限り対応することが望ましいです。

ツール名 用途 提供元
リッチリザルトテスト リッチリザルト対応確認 Google
スキーママークアップ検証ツール 構文検証 Schema.org
Search Console 実装状況の監視 Google

Google Search Consoleでは、サイト全体の構造化データの状況を監視できます。エラーや警告が発生した場合には通知を受け取ることもできるため、定期的に確認することをおすすめします。

実装後は必ずテストツールで検証することが大切です。エラーがあるとリッチリザルトが表示されないこともありますよ。

JSON-LD実装の注意点

JSON-LDを効果的に活用するためには、いくつかの注意点を理解しておく必要があります。不適切な実装は、期待した効果が得られないだけでなく、ペナルティにつながる可能性もあります。

Googleのガイドラインに沿った正しい実装を心がけることで、構造化データの恩恵を最大限に受けることができます。ここでは、よくある間違いと対策について解説します。

コンテンツとの整合性

JSON-LDで記述する情報は、実際のページコンテンツと一致している必要があります。構造化データには存在するがページ上には表示されていない情報を記述することは、Googleのガイドライン違反となります。

たとえば、実際には5件のレビューしかないのに、構造化データで100件と記述するような行為は禁止されています。また、ページに掲載していない価格情報を構造化データに含めることも不適切です。常にページの実際のコンテンツと構造化データの整合性を確認しましょう。

過剰なマークアップを避ける

必要以上に多くのスキーマタイプを実装することは、かえって逆効果になることがあります。ページのメインコンテンツに関連するスキーマタイプに絞って実装することが重要です。

また、同じ情報を複数のスキーマタイプで重複して記述することも避けるべきです。検索エンジンが混乱する原因となり、正しく解析されない可能性があります。シンプルで明確な構造化データを心がけましょう。

JSON-LD実装で避けるべきこと

  • ページに存在しない情報の記述
  • 虚偽の情報や誇張した内容の記述
  • 不要なスキーマタイプの過剰な実装
  • 同一情報の重複記述

定期的なメンテナンス

JSON-LDは一度実装すれば終わりではありません。ページの内容が更新された場合は、構造化データも合わせて更新する必要があります。

特に日付情報や価格情報など、変動する可能性のあるデータは、定期的に最新の状態に更新することが重要です。古い情報が構造化データに残っていると、検索結果で誤った情報が表示される原因となります。

CMSやプラグインの活用

WordPressなどのCMSを使用している場合は、構造化データを自動生成するプラグインを活用する方法もあります。これにより、記事を公開するたびに手動でJSON-LDを作成する手間を省くことができます。

ただし、プラグインによって生成される構造化データが、Googleのガイドラインに準拠しているかどうかは確認が必要です。また、複数のプラグインが競合して重複した構造化データが出力されるケースもあるため、注意が必要です。

ガイドラインを守った正しい実装を心がけましょう。不正な構造化データはペナルティの対象になることもあります。

よくある質問

JSON-LDを実装するとすぐに検索順位は上がりますか?

JSON-LDの実装自体は直接的なランキング要因ではありません。しかし、リッチリザルトが表示されることでクリック率が向上し、間接的にSEOにプラスの影響を与える可能性があります。効果を実感するまでには、検索エンジンがページを再クロールする必要があるため、一定の時間がかかることを理解しておきましょう。

JSON-LDはHTMLのどこに記述すべきですか?

JSON-LDはHTMLのhead要素内またはbody要素内のどちらにも配置可能です。一般的にはhead要素内に配置することが推奨されています。scriptタグにtype=”application/ld+json”を指定することで、ブラウザはこれを実行せず、検索エンジンが構造化データとして認識します。

JSON-LDを実装したのにリッチリザルトが表示されません。なぜですか?

リッチリザルトの表示はGoogleによって保証されているものではありません。構造化データが正しく実装されていても、Googleのアルゴリズムがリッチリザルトを表示するかどうかを判断します。まずはリッチリザルトテストでエラーがないか確認し、問題がなければ時間を置いて様子を見ましょう。

複数のスキーマタイプを1つのページに実装することは可能ですか?

はい、1つのページに複数のスキーマタイプを実装することは可能です。たとえば、企業ブログの記事ページにOrganizationとArticleの両方を実装するケースがあります。ただし、過剰な実装は避け、ページのコンテンツに本当に関連するスキーマタイプのみを選択することが重要です。

まとめ

JSON-LDは、Webページの情報を検索エンジンに正確に伝えるための構造化データフォーマットです。Googleが公式に推奨しており、HTMLを変更せずに導入できる点が大きな特徴となっています。

適切にJSON-LDを実装することで、リッチリザルトとして検索結果に目立つ形で表示される可能性が高まります。これによりクリック率の向上が期待でき、間接的なSEO効果につながります。

実装にあたっては、ページのコンテンツと構造化データの整合性を保ち、Googleのガイドラインに沿った正しい記述を心がけることが重要です。テストツールを活用して検証を行い、定期的なメンテナンスも忘れずに実施しましょう。JSON-LDは比較的取り組みやすい技術ですので、まずは自分のサイトに適したスキーマタイプから導入を検討してみてください。

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